たまには自分が書きたいことだけのブログらしい日記を書いてみる

こんにちは。丘です。

「トラック運転手の僕がブログを書く理由」という記事で少し書きましたが、
このサイトでは、ほぼ「検索」からの来訪者を「ターゲット」として書いているので、
「こんにちは」とかそういった類の挨拶はしません。

だっていきなり「こんにちは!丘です!」とか言われても、

「お前誰だし」「てかいま夜だし」

みたいな状態になってもおかしくないですからね。

このサイトの運営者だといっても、
多くの人にとってはそれは必要のない情報です。

なるべく必要ない情報はページに書かないのがベター。

みんな何かが知りたくてこのサイトに訪れるのですから。

ただ、わたしも正直そればっかり意識しすぎて、
ここ最近もはや「文字」を入力することが「苦痛」となってきました。

だからたまには息抜きとして、
日記のような記事でも書こうかと。

いや、たぶん1年ほど前から本格的にサイト作り始めてから、
自分の好きなことを書くのは初です。今、楽しいです。すごく。
書いてて楽しいなう。

ここまでの文章で、400文字足らずですが、
通常のページなら下手したら400文字書くだけに、
1時間とかかかったりします。

でもどうでしょう。

いまたぶん5分もたっていません。
ああ、楽しい。

こういう自分の考えをただただ入力するだけなら、
もう無限にでてくるのですけどね。ネタとかも。

ちなみに書きたいことをとりあえずただ書くので、
文章に一貫性もくそもありません。

「暇すぎてなんもすることねえ…」という人だけ読み進めていってください。

トラック運転手の雑な日記

「金色のガッシュベル」のアニメにはまってる

「待機時間」とかずっと見てます。
もちろん寝る間も惜しんで。

わたしの基本的な睡眠リズムとしては、
夜に4時間、昼に2時間、という睡眠のとり方なんですが、
その「昼に2時間」がさいきん「ガッシュ」を見てるせいで、
ほとんどとれていないためか体調が悪いです。

ちょうどこのツイートした時、
「ナゾナゾ博士」とパートナーの「キッド」が死んでしまうシーンなんですが、
1人でトラックの中で「ふぇっふぇっ」とか言って泣いてしまいました。

お前朝から何やってんだよって話ですよね。

泣きながら自分でも思いましたよ。
「あれ、俺、なにやってんだろ?」って。

というか最近よく思うんですが、
25歳すぎたあたりから、かなり「涙腺」が弱くなってきました。

最近「爆泣き」した映画がこれ。
いや、ごめんなさい。

最近じゃないんですけど、
とりあえず自分が一番泣いた映画として、
強引に持ってきちゃいました。

これの見どころはまあなんといっても「おまえは悪くない」というシーン。

たぶんはじめてじゃないかな。
感動したシーンを何度も巻き戻してリピートしたのは。

後にも先にもこれだけだと思います。

ちなみに「ガッシュのアニメ」も、
「グッドウィルハンティング」も、
「AmazonPrime」の月額会員(400円くらい)で視聴することが可能です。

「Amazonプライム」がトラック運転手にこそオススメしたい神サービスだった

ああ。もう職業病なんですかね。
こうやってただ書きなぐったような記事にも、
こっそりゴテゴテのアフィリンクが入ったページに誘導しようとしてしまうのは…。

キンドルで本を読む

Twitterに流れてきたツイートで、
ストレス解消に役立たないことリストみたいのが回ってきました。

確かこんな感じ。

役立たないこと
・飲酒
・喫煙
・他
役立つこと
・読書
・睡眠
・他

ここで言いたいのは。大きく目についたのが「読書」なんですよね。

まあキンドルで読むのが読書かどうかというのはさておき。

さいきん「ストレスたまってそうだな。自分。」と、
なんとなく感じたので積極的に読書してます。

今この二つを読んでます。

特に下の人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっているという本は、
まだ読んでいる途中ですが、結構面白いです。

人が無意識のうちにしてしまう「錯覚」について、
詳しく書いてある本。

ちなみにこの本の著者の人は「ブログ」も書いているので、
興味ある人は覗いてみてください。

ふろむだ@分裂勘違い君劇場
分裂勘違い君劇場( )の別館です。

幸せそうな人を見る

自分でも最近きづいたんですが、
わたし「幸せそうな人」を見るのが好きなんですよね。

例えば飲み会とかあった週に、

「ああ、あの日楽しかったなあ」

後日しみじみと思うのは、
やっぱり「幸せそうな人間」がその場にいた時です。

反対に嫌いなのは暗い感じの。

愚痴とか全然いいんですけど、
こう「明るい愚痴」と「暗い愚痴」ってのがあるわけじゃないですか。

「明るい愚痴」っていうのは、
「今月奥さんに小遣い減らされちゃった~テヘッ」みたいなの。

「暗い愚痴」っていうのは、
「はあ…もう無理。やってけない…。」みたいな同情をさそうようなもの。

この「暗い愚痴」をよく吐く人間がすごく苦手で。

いや「苦手」だなんて、オブラートに包みすぎましたね。
さっき書きなぐる日記にするって言ったのに。
これも職業病。

ぶっちゃけ死ぬほど嫌いです。

いわゆる「不幸」っていうのは、
感染する「病気」だと思ってます。

「不運」はしょうがない。
でも不幸は病気です。うつります。

中堅社員が辞めて給料が上がった

さいきん会社でも、
「やめます」ラッシュがすごくて。

5年以上勤めた人が一気に3人やめました。

それから特になにを言ったわけでもなく、

「来月から給料上げるように、な?言っといたからさ?来月から給料上がるからさ?」

ってなんの脈絡もなく上司に言われました。

人材流出を防ぐための策ではあるのでしょうが、
まさしく「棚ぼた」な出来事。

純粋にうれしいです。

痔になったけど、2週間で治した

トラック運転手の職業病でしょうね。

もともと頻繁に「切れ痔」を起こしてまして。

ある日それが見事なまでの「鮮血」に変わりました。
ググってみると「いぼ痔」の第一段階なことが判明。

第一段階であれば「自宅療法」で直るとのこと。

こんなことをやりました。

・毎日湯舟につかる
・1日2食はかならず千切りキャベツor野菜をとる
・無理に便をださない(トイレに入っていきむの3分まで)
・便意を感じたら即トイレ
・残便感あっても放っておく

これをやって2週間でよくなりました。

結果自分の感想としては、
やっぱり食物繊維が足りてなかったというか、
たぶん食べてるものが悪かったのでしょうね。

ローソンの「サラダチキンで食べるスープカレー」が激うまだった

ローソンで売ってる、
「サラダチキンで食べるスープカレー」というのが、
稀にみる激うまでした。

簡単に説明すると、
サラダチキンをちぎって、
レトルトのスープカレーに入れるんですけど、めちゃうまです。

一度ご賞味あれ。

サイトから得られる収益が過去最高を更新しそう

今のようなアフィリエイトサイトや、ブログアフィリエイトをはじめる前は、

「今より、月に3、5、10万と給料とは別に収入があれば、どれほど人生は変わるんだろう?」

と思っていましたが、
特に変わりませんでした。

唯一あるとすれば、
少しばかり精神的な余裕が増えたこと、
日々の食に安さではなく「質」を求めるようになったくらいです。

自慢チックになりますが、
日々食費やたばこでかかるお金より、
サイトから得られる収益の方が高いです。

ごめんなさい。自慢チックじゃなくてただの自慢でしたね。

まあそれで、割と気になる人多いですよね?え?
そうですよね?この話?回想はいってもいい?

たぶん一番楽しかったのは、
月に500円くらいの収入だった時。

これからの未来、やっと入ってくるようになったお金。
とにかくワクワクしてました。

いま「この記事」を書いているのは楽しいですが、
日々書いている記事はただの「作業」に近いです。

ただ、それなりのクオリティの記事が出来上がった時は、
何回も読み返して、

「おぉ…これは…シェアされる」

とか思ったり。
まあだいたいそういう記事はシェアされないんですけどね。

「教育」について深く考えてみたり

「下僕は下僕の嫁さんをもらい、生まれてくる子もまた、下僕だ。」

これは後の「始皇帝」こと若かりし頃の、

「えいせい(漢字出ません)」が主人公かつ下僕である「信」にかけた言葉なのですが、

言い得て妙だなと深く思います。

わたしの両親は心から、

「社会に出たら勉強は役に立たない」

とわたしに言っていました。(両親を下僕と言っているわけではないです)

当時のわたしもそれを疑わなかったし、
まあそうだなあと。周りの大人も似たようなことを言ってたり。

でも、最近思うのは、
全然そんなことないよなあって。

まずいまわたしがこうしてブログを書くのに、
使っている東芝製のパソコンは、
間違いなく勉強を頑張ってきた人が作ったものですよね。

その頑張った勉強がパソコンの開発に役立ったのかって、
間違いなく役立っていると思うんですよ。

また、今こうして独学でサイトを立ち上げるのも、
人に聞かずにやるなら最低限の教養は必要だと思います。

「やる職業によって勉強は役に立たない」

と言ったほうがしっくりくるでしょうか。

少し話が変わりますが、
割と最近まで、大きい企業が、

「難関大学の合格者しか採用しないのはなぜだろう?」

って思っていたのですが、
最近自分なりにようやく答えが出ました。

人よりもたくさん努力をしてきたから?いいえ。
私の答えは、

「与えられた”課題”に対してどれだけの結果をのこせるか」

だと思います。
この課題というのが学生で言う「試験」です。

そう考えれば、難関大学の合格者しか採用しないのは、
極めて合理的な判断なんじゃないかなと。

言ってみれば会社もそうですよね。
単純労働を除けば、常にみんな「課題」を抱えています。

会社から与えられたその「課題」にどれだけ結果を出せるか?

これが一番大事ですよね。

わたしは平成では割と珍しい、
最終学歴が「中学校卒」という輝かしい経歴をもっていますので、
どうか自分の子供には、勉強の楽しさと重要性を説きたいと思っています。

それを充分に理解させたうえで、
子供には自分の道を歩んでほしいですね。

まあ近い未来、勉強ができるできないに優位性というのはなくなるとも思うのですが、
「試験」というような簡単に「選別」ができるようなシステムは、
日本にはずっと残っていると思いますので。

スポンサーリンク

まとめ

ああ。楽しかった。
自分の好きなことを書くのがこんなに楽しいだなんて。

「好きなことで生きていく」
じゃなくて、
「好きなことを書く」
がこんなに楽しいなんて。

またサイトの更新に行き詰まったら、
書きたいと思います。

ブログ
スポンサーリンク
この記事を書いた人
丘

運んで運んで6年目です。
最近では、
運ぶだけではこの先厳しいのではないか?と思い「運ちゃんネット」を作ってみました。

丘をフォローする
丘をフォローする



この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
運ちゃんネット

コメント